東灘区で整体なら「岡本駅前整骨院」

つい先日にテレビ番組の1記事で気になってしまうものがあったのですが、クスリを飲む時は上を見ながら飲むのか、下を向いたまま飲むのか、どちらがよいのでしょうか?という記事でした。私も花粉症対策の一環として薬局でクスリに頼ったりすることもあります。その時に注意事項として容量が決められていたり、みだらにクスリを併用しないように記載されていますが、飲み方までは知りませんでした。ですから今回の記事は私自身もすごく興味のあるものでした。

本題に入りますが、クスリを飲むときに見極める方法は水に浮くか浮かないかが重要になっているみたいです。カプセルと錠剤があれば、カプセルは水に浮きます。錠剤は水に沈みます。飲むときには水に浮くカプセルは下を向きながら180ミリほど、コップ一杯の水で飲むと喉の奥まで流れるので引っかからずに済みます。ですから途中で溶けたりすることなく、身体の方に効果が早く効いてくることでしょう。錠剤は水に沈みますので、上向きで飲みますと流れていってくれます。

身体のことを考えても喉で詰まったまま溶けるよりも、胃の中で溶けて身体の隅々まで行きわたってくれますので、たっぷりの水分と正しい飲み方で生活していきましょう。

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