東灘区で整体なら「岡本駅前整骨院」

今回は「睡眠と自律神経の関係について」お話させていただきますね。

朝起きた時にすっきり感が少ない、寝つきが悪い、寝ていると夜中に目がよく覚めるなどの経験をされた方や、今まさにその状態の方は多いのではないでしょうか?
睡眠はとても大切です。十分な睡眠が取れていないと頭の痛みや、首、肩、背中、腰の痛み・朝の起床時に疲れが取れていない・姿勢が悪くなってしまうなどの状態になりやすいです。
十分な睡眠がとれない原因にはいろいろありますが多いのが自律神経の乱れによって睡眠に影響することが多いです。自律神経には交感神経と副交感神経の2つがあります。交感神経は身体を動かす時や仕事をするときに働く神経です。副交感神経は寝る時などのリラックスするときに働く神経です。特に18時から朝の6時頃までに働く神経です。自律神経が乱れるというのは主に副交感神経が働かなくなって仕事をするときなどの交感神経が働き、寝ていてもリラックスできず夜中によく目が覚める、朝起きもすっきりしない状態になってしまいます。このような状態の方は当院にご相談くださいね。

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